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2019 – 2020 年度 ガバナー紹介 L.能津 道明

氏名 L.能津 道明(のづ みちあき)
生年月日 昭和23年1月24日
所属 四日市北ライオンズクラブ
入会 1983年10月
勤務先 株式会社シグマシステム研究所
役職 代表取締役

ライオンズ歴

1983年 四日市北ライオンズクラブ入会
1991~1992年度 四日市北ライオンズクラブ 幹事
2004~2005年度 四日市北ライオンズクラブ 会長
2006~2007年度 第3R四献委員・CSFⅡコーディネーター
2010~2011年度 地区薬物乱用防止啓発委員長
2012~2013年度 四日市北ライオンズクラブ 幹事
2016~2017年度 334-B地区 第3R HZC
2017~2018年度 334-B地区 第2副地区ガナバー

受賞アワード

無し 
 
 
 

コメント

GATグローバルアクションチームを理解し ” ウィ サーブ ” で正の連鎖を築こう

[提案趣旨]

最近のライオンズクラフは時代の変化とともに負の連鎖を感じます。それを断ち切るためにも大きな改革が必要ではないかと感じています。

グローバルアクションチーム(GLT・GST・GMT・FWT)において、まずGLT(指導力育成)グループが事業計画を立て、GST(奉仕)グループが実行し、ライオンズクラブの活動をたくさんの人にPRすることによって、興味を持った新しい仲間が集まり、自然とGMT(会員増強)とFWT(家族及び女性)グループの増員に繋がっていく。そんな道筋を作っていきたいと思います。

例えばライオンズメンバーだけの例会ではなく、一般諸団体との交流を目的とした例会を企画し、多方面にライオンズクラブのメンバーである誇りと魅力を伝えることによって、仲間作りをして行くことも大切な任務だと考えます。加えて名前登録だけの会員には、クラブアクティビティへ積極的に参加いただける事業を実行し、各クラブの団結を図っていきましょう。すると、より優秀で志を同じくしたメンバーが維持できるものと確信します。また新会員が加わることによって、より斬新な事業計画を立てることができ、クラブを盛り立てていく、そんな”正の連鎖”を築こうではありませんか。

その結果として活気あるチーム・インパクトあるクラブ活動・会員の定着率の向上に繋がるものだと信じています。

今年度は、334-B地区に固定事務局が開設します、経費削減に努め、システム化、あらゆる見直しを進め、次に繋がる流れを作っていく所存でございます。

 

地区ガバナー  L.能津  道明

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